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電子書籍「Ustreamと超テレビの時代」無料ダウンロード実施中

Ustreamと超テレビの時代 ~ユーザーライブ中継の威力~
Impress Japan のサイトで「Ustreamと超テレビの時代 -ユーザーライブ中継の威力-」の無料先行ダウンロード実施しています。
無料ダウンロード期間は、6月25日の正午までとなっています。
—–本の内容—–
2010年のトレンドとなりつつあるUstream。
米国をはじめとして日本でも、政財界や芸能界、企業、個人に至るまで、このインターネットライブ中継サービスはありとあらゆる方面で利用され始めました。
本書では「ソーシャルテレビ」という言葉でこれらのサービスを定義し、ツイッターやフェースブックと連携して発展し続ける各サービスが、社会にどのような影響を与え、将来どこへ向かうのかを詳しく解説。
野村総研シニア研究員が、社会学・心理学・経済学などあらゆる切り口からソーシャルテレビを徹底分析します
——————————————————————

PDF形式での配布なのでi文庫HDに入れてリアルな本のように読めます。

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紀伊国屋書店、電子書籍に参入

書店最大手の紀伊国屋書店は21日、電子書籍事業に参入すると発表した。
9月に米アップルの多機能端末iPadとスマートフォンiPhone向けに文芸書などの配信を開始。
年内にも同じコンテンツを「SDカード」など記録媒体にも保存して店頭でも販売する。
2~3年以内に200億円の売上高を目指す。

講談社や小学館など大手出版社から電子書籍用のコンテンツの供給を受ける見込み。
紀伊国屋書店以外のサイトで購入した電子書籍についても、一元管理できるソフトを無料で配布し、利用者の利便性を高めるという。
凸版印刷などと技術面で協力。
iPad、iPhone以外の端末への対応も進める。

紀伊国屋書店 BookWeb
閲覧にはブンコビューアを無料ダウンロードする必要がある。

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iPhone/iPadで動くARヘリ「AR.Drone」

[youtube=http://www.youtube.com/watch?v=hPXXcIG9KB4]
[youtube=http://www.youtube.com/watch?v=3Hmcse3Refs]
[youtube=http://www.youtube.com/watch?v=0SAfI9Uhi8Y]
iPhoneで操縦できるARヘリコプター「AR.Drone」の米国9月発売が決定。
日本の予定なども近く公開される。
仏ParrotはiPhoneで動く4ローターのARヘリコプター「AR.Drone」の製品版に関する詳細を発表した。
希望小売価格は299ドル。

英国での販売・価格はE3 Expo終了後に発表。
日本を含むアジア、そしてヨーロッパは今後数週間のうちに情報が出る予定。
今回の発表で、iPadで動作することも明らかになった。

App StoreでダウンロードできるAR.Drone用アプリケーションが3種類になることが今回発表された。
ARを利用した人利用ゲームの「AR.FreeFlight」は無償ダウンロードで既に公開。
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初級と上級の2つの操縦モードを持つ、AR.Droneの飛行・操縦用アプリケーションだ。
残る2つはゲームで、 App Storeで販売される。
「AR.Dronegate」と「AR.FlyingAce」。
「AR.Dronegate」は未知の敵から基地を守るARゲーム。
「AR.FlyingAce」は空中戦ゲーム。

動画のストリーミング機能は、2010年1月開催のCESで公開したAR.Droneのプロトタイプより強化。
また、ハル(シールド)の前面もより強固にし、カメラに対する保護性能を高めた。
iPhone/iPod touchの画面上にどちらのカメラの映像を表示するかは、プレーヤーが切り替えることが可能で、前面、下部の2基のカメラの映像を同時に表示することもできる。

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iPadでも使える折りたたみキーボード「Rboard for Keitai」

リュウド 折りたたみワイヤレスキーボード Rboard for Keitai (Bluetooth HID/JIS配列) RBK-2100BTJ
リュウドの「Rboard for Keitai」はBluetooth接続のワイヤレスキーボード。
ポケットサイズに折りたためるのが特徴だ。
これまでは一部の携帯電話でしか利用できなかったが、新たにiPadに正式対応
iPadはBluetoothキーボードに対応しているが、Apple純正のキーボードは大きすぎて持ち運ぶには適さない。
リュウドの「Rboard for Keitai」は、もともと携帯電話用として販売されていたポータブル型キーボード。
2つ折りするとポケットサイズになるので持ち歩くのに便利だ。
iPadと一緒に持ち歩けるキーボードを探している人はぜひ。
他のBluetoothキーボードはこちらでまとめています。

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NTT東、モバイルルーター「光ポータブル」の予約受付を17日開始

東日本電信電話株式会社(NTT東日本)は、「フレッツ光」の利用者を対象とした、モバイル無線ルーター「光ポータブル」レンタルサービスの予約受付を6月17日に開始する。
サービス提供開始は6月下旬の予定。

「光ポータブル」は、有線LAN・無線LAN・3G回線が利用できるモバイル無線LANルーターを、フレッツ光(「フレッツ光 ネクスト」または「Bフレッツ」)の利用者向けに、月額315円でレンタル提供するサービス(フレッツ光の利用料は別途必要)。
宅外では公衆無線LANの「フレッツ・スポット」や3G回線をインターネット回線とするモバイルルーターとして使用でき、宅内では充電クレードル経由で有線LANに接続して無線 LANの親機として使用できる。
3G回線の利用には別途携帯事業者との契約が必要。

製品は、NTTドコモのSIMロック端末と、SIMロックフリーの2種類が用意される。
SIMロックフリー端末については、NTTドコモとイー・モバイルが利用可能となる見込みで、その他の対応事業者については6月17日の予約受付開始時に予約ページで発表するとしている。

「光ポータブル」の本体サイズは95×64.4×17.4mm(幅×高さ×厚さ)で、重量は約105g。
電池パック使用時の連続通信時間は6時間、スタンバイ時は30時間。
対応SIMカードはUSIMカード。

無線LANのインターフェイスは、WAN側(IEEE 802.11a/b/g)とLAN側(IEEE 802.11b/g)の2系統を搭載。
3G回線はHSDPA(7.2Mbps)、HSUPA(5.76Mbps)、W-CDMA(384kbps)に対応する。
対応周波数は800/1700/2100MHz。
充電クレードルの有線LANインターフェイス(10/100Mbps)は、WAN側/LAN側のどちらで利用するかを切り替えられる。

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